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商品紹介

Ж当時の劇場型代表格ALTECスピーカーA7systemЖ

詳細はオーディオの足跡を検索下さい。
A7はボイス・オブ・ザ・シアターと名付けられた

アルテックの劇場用 スピーカーシステムの1つです。

[当時の主な性能]
1970年以降はインピーダンスが8Ωに変更され、
型番の末尾に「-8」が着くようになりました。
低域については1974年までは416-8Aで、その後
416-8Bに変更されます。
A7-500-8のドライバーユニットについては、
1972年までは808-8Aで、その後802-8Dに
変更されました。
A7-8のドライバーは1972年までは807-8A、

73~75年は806-8A、76年からは806-8Bと

なりました。
ネットワーク N501-8A
エンクロージャー 828B
インピーダンス 8Ω
クロスオーバー 500Hz
許容入力 50W(連続プログラム)
45Hz~20kHz
周波数特性 45Hz~20kHz

商品状態令和6年度4月下旬頃に入荷したAltec
LansingスピーカーA7 Systemをご案内致します。
本機に関連する詳細な資料・カタログが身近に
残っておりませんでして正確にはお答えしづらい
のですがエレクトリ社が輸入、取り扱いしていた
初期の年代に製造されていたモノらしいです。
キャビネットに組み込まれているウーハーユニットが416-8B、
天面上部に設置しているホーンドライバーがモデル
802-8Dとなっております。
当社スタッフが現代的なTriode社真空管プリメイン
アンプと組み合わせて音源をいくつか試聴したところ
大地を囂々と唸らせるような躍動性、熱気に満ちた
素晴らしい音色だったと語られておりました。
ご購入されるときに[カートに追加する]をクリック、
進行続けていくと自動的に消費税が課税される
仕組みになっております。

Ж当時の劇場型代表格ALTECスピーカーA7systemЖ

¥1,250,000価格
  • 商品名 A7-500-8
    製造メーカー ALTEC LANSING
    発売日 1975~77年頃
    定価 1本外税¥343,300
    商品サイズ (WxHxD)762x1,327x610mm 
    重量64.5kg
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